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指定ごみ袋制度について、よくある質問

更新日:2022年1月14日

指定ごみ袋制度について、よくある質問と回答

令和4年2月から完全移行となる「指定ごみ袋制度」について、よく寄せられる質問にお答えします。

Q 袋のサイズは?

大(45リットル)、中(30リットル)、小(15リットル)、ミニ(7リットル)の4種類の大きさがあります。

Q どこで買えるの?

スーパー、ホームセンター、ドラッグストア、コンビニ、商店などで販売しています。

販売店はこちら(別ウインドウで開く)

Q 販売されている指定袋が「向日市、長岡京市、大山崎町」と記載されたものと、「長岡京市」のみが記載されたものがありますが、両方使えますか?

はい、どちらでも使えます。指定袋の素材等規格は同じです。

Q 指定ごみ袋以外の袋で出すと、どうなるの?

指定ごみ袋以外は収集しません。警告シールを貼り、その場に残します。指定袋に入れて次回の収集日に出してください。

Q プライバシーへの配慮はされるの?

プライバシーにかかわるもの(生理用品・おむつ・下着等)は、中身の見えない内袋や紙袋に包んで出すことができます。

Q 生ごみ等を内袋に包んで、指定ごみ袋の中に入れてもいいの?

指定ごみ袋の中に入る内袋まで規制するものではありませんが、内袋は可能な限り減らせるよう工夫してください。なお、台所ごみは水切りのご協力をお願いします。

Q 指定袋に資源ごみが少しでも混ざっていたら、収集しないの?

基本的には収集します。ごみの分別にご協力願います。

Q 段ボールや、新聞紙などの古紙類はどうしたらよいの?

従来どおり、指定袋に入れず、出す品目ごとにまとめて紐で縛って出してください。(段ボールは折り畳んでまとめてください。)古紙回収されなかったものはもやすごみとして収集します。なお、確実にもやすごみとして出す場合は、指定袋に入れてください。

そのほかの質問と回答

Q&Aのチラシをご覧ください。

指定ごみ袋制度Q&Aチラシ(PDF:4.7MB)

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