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市長メッセージ 市民の皆様へ(7月21日更新)

更新日:2020年7月21日

市長からのメッセージ(7月21日)

  市民の皆様にはこれまで、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止に向けた取り組みに、ご理解とご協力をいただいておりますことに、あらためて感謝申し上げます。

  さて、京都府内では6月下旬以降、連続して新たな患者が発生しており、京都府が定めるモニタリング指標により、「注意喚起基準」から「警戒基準」へ変更されたところであります。

  こうした状況を踏まえ、京都府では7月15日に、新しい生活様式等の徹底や検査体制の拡充、更には経済団体と連携したガイドライン遵守の取組など、8項目からなる「警戒基準到達を踏まえた今後の対応」を発表されました。

  向日市では、緊急事態宣言発令中においても、5月1日から2か月間、感染の報告はありませんでしたが、7月3日に13例目、7月15日に14例目、そして、16日、18日、20日にそれぞれ2例の感染が確認され、合計で20例となりましたことから、今後の感染状況について十分に注視していく必要があります。

  引き続き市民の皆様には、
1.人との間隔はできるだけ2m空けるといった身体的距離の確保
2.症状が無くても熱中症に注意したうえでのマスクの着用
3.こまめに丁寧な手洗い
などの基本的感染対策の徹底をお願いいたします。

  現在、向日市内の文化施設・生涯学習施設につきましては、皆様に安心してご利用頂けるように、3密の回避やマスクの着用、消毒、職員の健康管理などの感染防止対策を徹底したうえで、原則開館していますので、ご利用の皆様にも、感染防止対策にご協力をいただきますよう重ねてお願い申し上げます。

  また、新型コロナウイルス感染症は、長期化が懸念されておりますが、感染防止対策などの施策を速やかに実行するために、6月の市議会定例会に引き続き、昨日の臨時議会におきましても補正予算を提出いたしました。

  その主な内容は、ひとり親世帯臨時特別給付金をはじめ、生活困窮者住宅確保給付金、福祉施設での感染症対策事業、新しい生活様式のためのシステム導入費用、地域における消費喚起のためのクーポン事業、そして、小中学校における遠隔授業を想定したICT機器整備事業などであります。

  感染の再拡大に警戒しつつも、社会経済活動をできる限り回復させるために、万全の感染症拡大防止対策を講じながら、様々な方面からの支援施策に取り組んでまいりますとともに、国や府の支援が届かないところにも、向日市独自の支援をしっかりと行ってまいります。

  市民の皆様におかれましては、再度の新型コロナウイルス感染症拡大に加え、日本各地で発生している記録的な大雨による災害により、大変不安なお気持ちでお過ごしのことと存じますが、今後の台風シーズンに向け、職員ともども緊張感を持って、感染症拡大防止対策はもちろんのこと、徹底した災害対策も全力で進めてまいりますので、引き続き、市民の皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

令和2年7月21日  向日市長  安田   守

向日市の子どもたちへ市長からのメッセージ手話通訳付き(5月21日)

向日市の子どもたちへ市長からのメッセージ手話通訳付き(5月21日)

 小中学生の皆さん、こんにちは、向日市長の安田守です。
  長い休みが続いていますが、皆さんお元気ですか?
  2ヶ月以上前の3月3日から、学校が急に休みになって、友達や先生に会えなくなり、とても不安に思っていることと思います。
  私も、卒業式や入学式などで、皆さんに会えると思っていたのでとても残念です。
  これは、みなさんも知っているとおり、新型コロナウイルス感染症という新しい病気が広がったことが原因です。

  このようななか、たくさんの人たちの努力によって、私たちの生活が支えられてきました。
  たとえば、病院で働くお医者さんや看護師さんをはじめ、医療関係者の皆さん、また、生活に必要なものを 販売していただいているお店の皆さんや、色んな物を届けてくださるドライバーの皆さんなど、自分が感染しないように注意しながら、一生懸命働いてくださっています。
  そして、なにより皆さんの家族の方が、大切な皆さんの命を守るために、一生懸命支えてくださっています。
  世界中の人々が 大変なときだからこそ、支えてくださっているすべての方々に、感謝の気持ち、「ありがとう」の気持ちを伝えたいと思います。

  さて、皆さんは、この休みの間、どんなことができましたか?
  実は先日、市役所へ写経 という大変細かいお習字をして、見せに来てくれた小学生がいました。一生懸命、もとの生活に戻れるよう願いをこめて書いたそうです。
  私は 「本当に凄いなぁ」 と思い、感動しましたが、皆さんもそれぞれ、いろいろなことをして過ごしたと思います。
  もしかすると、大切な時間を 失ってしまったと思っているかもしれませんが、皆さんの長い人生には、まだまだ時間が沢山ありますし、この時間があったからこそ、新しい病気を封じ込めることが出来るんだと思っています。

  ようやく、今月、5月の終わりからは、少しずつ学校へいける時間を増やしていきます。 初めて学校に行く小学一年生の皆さんは、楽しみにしていた学校に、お兄さん、お姉さんと一緒に登校してください。そして新しい友達を沢山作ってください。
  中学三年生の受験生は、来年の受験に向けて不安な事も多いでしょうが、同じスタートラインからの出発です。先生や友達と相談しながら頑張ってください。
  そして全ての皆さん、新しいクラスメイトや先生と、待ちに待った活動や勉強を思い切り楽しんでください。
  今までとは生活の仕方が違ってくるかもしれませんが、今まで築いてきた友情や 絆は、決して無くなるものではありませんし、より強い絆が生まれるはずです。
  私も、向日市の小学生や中学生、そして 全ての市民の皆さんが安心して暮らせるまちにするために、全力で頑張ることを約束し、そして皆さんに心からの エールを送り、メッセージと致します。

令和2年5月21日 向日市長 安田 守

市長からのメッセージ(5月15日)

  昨日、新型コロナウイルス対応の特別措置法に基づく緊急事態宣言について、特定警戒都道府県の一部の県を含む39県の解除が決定されました。
  しかしながら、京都府については、引き続き5月31日まで宣言が維持されることとなり、政府は21日を目処に改めて宣言解除の判断をすることとしています。
  これらを受け、本日、向日市新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催し、京都府の休業要請の緩和を含む緊急事態措置の見直しなどを検討した結果、本市としても宣言の解除を見据え、市民の皆様の安全を第一番に考えて学校や市民利用施設等の再開に向けた準備などを進めるよう、それぞれの部局に指示を行ったところです。
  幸いにも現時点で本市では感染の拡大は確認されておりませんが、これは市内で3月30日に新型コロナウイルス感染が確認されて以来、約1ヶ月半にわたる長い間、コロナウイルスへの大きな不安と緊張感の中で、日々、感染拡大防止に細心の注意を払って生活を送っていただきました市民の皆様のご協力が、着実に形となって表れた結果であり、改めて心から感謝を申し上げます。
  しかしながら、ご承知のとおり、感染防止への取組は有効な治療法やワクチンが確立されるまで終わりがなく、今後は、「社会生活活動と感染拡大防止の両立へ」という新たな次のステップへの移行が必要であります。
  外出自粛などの対策の緩和も可能としつつ、「新しい生活様式」という一人一人の行動を変えて日常生活を取り戻すための基本的な対策として、
1.人との距離はできるだけ2メートル空ける
2.マスクを着ける
3.帰宅したら、まず手や顔を洗い、すぐに着替える
という3点に加え、密集、密接、密閉の3密を避けることなどが示されています。
  向日市といたしましても、まだまだ予断を許さない状況の中ではありますが、京都府や近隣市と連携し、一刻も早く新型コロナウイルスの感染拡大が収束し、従来の経済活動が回復できるよう、今まさに困難に直面していらっしゃる皆様のご支援をはじめ、すべての市民の皆様に安心安全に生活して頂けることを最重要課題として、今後も引き続き全力で取り組んでまいります。

令和2年5月15日 向日市長 安 田   守

市長からのメッセージ(5月4日)

  新型コロナウイルス感染拡大防止のために外出自粛要請が続く中、市民の皆様と事業者の方々には、行動制限へのご理解とご協力をいただいておりますことにあらためて感謝申し上げます。
  また、医療機関において、大きな重圧の中、自らや家族の感染リスクを防ぎながら、大切な命を守るために、新型コロナウイルス感染症の治療や検査に当たっておられます医療従事者の皆様に、深い感謝と心からのお礼を申し上げます。
  そして、このような厳しい経済状況の中、市内外から、マスクをはじめとした感染拡大防止のための物資をご寄附いただきました皆様に、重ねて感謝を申し上げますとともに、向日市ではこの度、「向日市感染症対策推進基金」を創設し、皆様のご厚意をこの緊急事態の対策事業のために活用させていただくことといたしました。皆様の「ふるさと向日市を守るために寄附をしたい」という強いご意思を、必ず市民の皆様のもとに届けさせていただきますのでよろしくお願い申し上げます。

  さて、本日5月4日、政府は新型コロナウイルス感染症対策に関する特別措置法に基づく「緊急事態宣言」の期限を5月31日まで延長すると発表しました。特定警戒都道府県に指定されております京都府の行動制限については、これまで同様の取り組みが必要とされています。
  これを受け、向日市でも市民の皆様の安全を第一に考え、各施設の臨時休館を当分の間、延長とさせていただくことになりました。長い自粛生活のなかで、市民の皆様にはストレスや不安感が強まっていることは十分に承知しておりますが、感染拡大防止のために引き続きご協力とご理解をいただきますよう、重ねてお願いを申し上げます。

  また向日市では、市議会のご理解とご協力をいただき 「新型コロナウイルス感染症緊急対策」として、約60億円の令和2年度4月専決補正予算を取りまとめました。
その内容は、簡素な仕組みで迅速かつ的確に家計への支援を行うための特別定額給付金や、子育て世帯の生活を支援する子育て世帯への臨時特別給付金をはじめ、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、休業要請等に協力していただきました事業者様への支援給付金の支給、また、マスク不足が続いていることを受け、全世帯を対象にマスク購入券を配布する事業などを、4月30日付けで専決処分したものであります。
  市民の皆様には、これら補正予算の各施策を最大限にご活用いただき、この厳しい状況をなんとか乗り切っていただきたいと思います。

  今後も向日市は、市民の皆様の平穏な暮らしが1日も早く取り戻せるように、今まさに困難に直面されている皆様のご支援をはじめ、新型コロナウイルスの感染拡大防止対策を最重要課題として今後も全力で取り組んでまいります。

令和2年5月4日 向日市長 安 田   守

市長からのメッセージ(4月27日)【動画メッセージ】

市長からの動画メッセージ手話通訳付(4月27日)

 新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態宣言が発令され、特に京都府では、感染拡大防止を重点的に進める「特定警戒都道府県」に指定される中、市民の皆様におかれましては、日々、登園、登校、外出の自粛や 感染予防対策に、大変なご理解、ご協力をいただいておりますことに心から感謝申し上げます。
  現在、本市におきましては、3月30日に初めて新型コロナウイルス感染者が確認されて以来、11例報告されています。
  報告によりますと、本市では、いわゆるクラスターと言われる集団感染は、発生しておりませんが、感染者が増加しており深刻な緊急事態となっております。

  今週から大型連休が始まります。
  通常であれば観光や帰省などでお出かけになる 期間でありますが、外出や移動に自粛要請が出されております。
  これまでも市民の皆様におかれましては、様々な制約により多くのストレスを抱えながら、日常生活を送っておられると思いますが、未だ感染拡大が収まらない中、今後も皆様お一人おひとりの行動が、自分自身の身を守り、家族を守り、地域を守ることにつながります。

  どうか、不要不急の外出を自粛していただき、人との接触を8割減らすための行動をお願いいたします。
  また、皆様十分にご承知だとは思いますが、
3つの密と言われています

  •  換気の悪い 密閉空間
  •  多数が集まる 密集場所
  •  間近で 会話や 発声をする 密接場面

この3つを避ける行動をとってください。

  私たちも毎日、広報車で市内を巡回し、外出の自粛をお願いしているところですが、公園で、多くの人をお見かけすることもございます。
  公園で身体を動かすことはストレス解消になりますが、密閉空間ではない公園でも、遊具やベンチに触ったり、近距離で会話したりする行為には注意が必要です。
  また、公園をご利用されるときは、できる限り混雑していない時間と、場所を選んでいただきますようにお願い致します。

  そして、繰り返し言われておりますように、手洗い、咳エチケット、換気、また健康管理も大変重要であります。

  今回の新型コロナウイルス感染症は、高齢者や基礎疾患がある方は、重症化しやすいといわれておりますが、若い人や子どもでも重症化するケースがあり、決して油断はできません。

  感染収束のカギは 人と人とのふれ合う機会を減らすことといわれております。市民の皆様には引き続きのお願いになりますが、どうか、この連休期間におきましても、外出はできるだけ控えていただき「自宅で過ごす 大型連休」に、ご協力をお願い申し上げます。

  本市といたしましても、早期に感染症を収束させ、そして、市民の皆様の生活を元に戻せるように、この感染症への対策を最優先課題として、全力で取り組んでまいります。

                  令和2年4月27日 向日市長 安 田   守

市長からのメッセージ(4月21日)

  新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態宣言が全国に拡大される中、市民の皆様におかれましては、登園、登校、外出の自粛などに大変なご理解、ご協力をいただき誠にありがとうございます。
  現在、本市におきましては、3月30日に初めて新型コロナウイルス感染症患者が確認されて以来、8例が報告されています。
罹患された方々の一日も早い回復を心からお祈り申し上げます。

  さて、地方自治体では、緊急事態宣言時においても事業の継続が求められておりますが、今回、国から、出勤者の削減を要請する通知が発出されました。
  この通知を受け本市におきましても、感染症のまん延防止の緊要性を鑑み、職員の勤務体制を変更することといたしましたのでお知らせします。
  具体的には、職員への感染リスクの低減を図りながら、市役所の業務体制を確保するために、分散勤務など交替制の勤務を本日から実施いたします。
  この対応の期間中、通常の勤務体制より少ない人数での業務となりますことから、通常に比べ処理等に時間を要することが想定されますが、職員間の感染拡大による市民サービスの停止を防ぐために、皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。
  市民の皆様にはご不便をおかけしますが、市役所への来庁は、必要不可欠な用務以外は、極力お控えいただきますよう重ねてお願い申し上げます。

                                        令和2年4月21日 向日市長 安 田   守

市長からのメッセージ(4月17日)

 昨夜、新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態宣言が全国に拡大され、特に京都府では、感染拡大防止の取組を重点的に進める「特定警戒都道府県」の13都道府県に指定されました。
 向日市においても現在6名の感染者が報告され、今後の感染拡大も懸念される深刻な局面であり、緊急事態となっております。
 そこで、市民の皆様にあらためてお伝えいたします。
まずは、不要不急の外出を控えてください。
どうしても外出しなければならない場合は、感染リスクの高い「3つの条件が重なった場所」(密閉空間、密集場所、密接場面)を避ける行動をおとりください。そして、「こまめな手洗い」「咳エチケット」の徹底を重ねてお願いいたします。
また、生活必需品を購入するための外出は制限されませんので、必要以上の買いだめをご遠慮いただくなど、冷静な行動をお取りいただきますようお願い申し上げます。
 本市といたしましては、市民の皆様の生活や経済状況、心理的な不安などをしっかりと受け止め、今後も情報収集と情報共有に取り組み、関係機関、各部門と連携し体制強化に努めてまいります。
 また市民の皆様の生活に欠かすことのできない上下水道事業やごみの収集などは、適切にしっかりと継続してまいりますのでご安心ください。

 市民の皆様におかれましては、引き続き、先程お願いいたしました、「3密」を避けるとともに、人と人との接触機会の「8割削減」の実践にご協力をお願い申し上げます。

令和2年4月17日 向日市長 安 田   守

向日市民の皆様へ

市長からのメッセージ(4月8日)

  昨日、新型コロナウイルス感染症対策に関して、新型インフルエンザ等対策特別措置法第32条第1項の規定に基づき、大阪府や兵庫県といった近隣府県を含む7都府県に対し緊急事態宣言が発令されました。
  向日市でも、いつ爆発的な感染拡大が起きるかわからない予断を許さない状況でありますことから、本日の「向日市新型コロナウイルス感染症対策本部会議」において、市民の皆様がご利用していただくコミセン・公民館等の各施設につきましても、当面の間、原則として休館することといたしました。
  市民の皆様にはご不便をおかけいたしますが、感染の拡大を防止するために、ご理解とご協力を改めてお願いいたします。
  また、小中学校においては、3月3日から一斉休業しておりますが、政府の新型コロナウイルス感染症対策専門家会議において、学校については「現在の知見では、子どもは地域において、感染を拡大する役割をほとんど担っていないというエビデンス、情報を得ている。」との言及がなされておりますので、この専門家の知見を考慮し、長期間にわたり自宅待機を続ける子どもたちに、一日も早く通常の学校生活を取り戻したいとの思いから、私も教育委員会もともに、新学期以降の学校の再開を目指してまいりました。
  しかしながら昨日、緊急事態宣言が出された中で、保護者の皆様も大変不安に感じられているという状況を鑑み、小学校は4月10日から、中学校は11日から再度臨時休業することといたしました。
  臨時休校や外出の自粛など、日常生活の様々な制約で不安な日々が続いておりますが、市長として引き続き、市民の皆様の安心・安全を支え暮らしを守るために、職員と一丸になり全力を尽くしてまいります。
  そして、この難しい局面を乗り切るためには、何よりも市民の皆様、事業者の皆様のお一人おひとりのご協力が不可欠であります。
  「こまめな手洗い」「咳エチケット」といった基本的な予防対策の徹底、そして、感染リスクの高い「密閉」「密集」「密接」が同時に重なる場所を避けていただきますよう、引き続き、ご協力をお願い申し上げます。

令和2年4月8日 向日市長 安 田   守

市長からのメッセージ(3月30日)

本日(3月30日)、向日市在住の方で、はじめて新型コロナウイルス感染が確認されました。感染された方におかれましては、一日も早い回復をお祈り申し上げます。

現在、京都府及び京都府乙訓保健所において、濃厚接触者の把握など積極的な疫学調査を進めておられます。本市といたしましては、京都府及び京都府乙訓保健所と連携をとりながら、適切な対応に努めてまいります。

市民の皆様には、手洗いの徹底、咳エチケットなどの感染症対策の励行とともに、1.換気の悪い密閉空間、2.多数が集まる密集場所、3.間近で会話や発声をする密接場面が同時に重なる場所を徹底的に避けてくださいますようよろしくお願いします。

これからも感染拡大防止に全力で取り組んでまいりますので、ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

令和2年3月30日 向日市長 安 田  守

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