現在の位置

予防接種:麻しんおよび風しんの予防接種

更新日:2015年12月9日

接種時期と回数

  • 1期 1歳(誕生日の前日)から2歳(誕生日の前日)までに1回
    (予診票は、乳児後期健診時に手渡ししています)
  • 2期 就学前1年間に1回
    (年長児に個別通知します)

ワクチンの種類

乾燥弱毒生麻しん・風しん混合ワクチンをそれぞれ0.5ミリリットル、1回ずつ皮下に注射します。
麻しんは感染力が強く、予防接種をしないと多くの人がかかる病気です。1期は1歳の誕生日を過ぎたら、早めに接種しましょう。
2期は、年長クラスになったとき(就学1年前)に予診票を個別通知します。望ましい接種時期は4月から6月です。

その他

麻しんまたは風しんのいずれかにかかった場合でも、麻しん風しん混合ワクチンを使用することが可能とされています。

お問い合わせ
市民サービス部 健康推進課(東向日別館4階)
電話 075-931-1111(代表) ファクス 075-922-6587
市民サービス部 健康推進課へのお問い合わせ

ページトップへ

サイト利用案内お問い合わせ

本館
〒617‐8665 京都府向日市寺戸町中野20番地
東向日別館
〒617-8772 京都府向日市寺戸町小佃5番地の1
電話番号 075‐931‐1111(代表)
ファクス 075‐922‐6587(代表)
■開庁時間 午前8時30分から午後5時15分 
■閉庁日 土曜日、日曜日、祝日、年末年始
番号はよくお確かめの上、おかけください