妊娠がわかったら
- 妊娠がわかったら、なるべく早く(妊娠11週までに)「妊娠届出書」を提出し、親子健康手帳(母子健康手帳)の交付を受けましょう。
- 医療機関記載欄があります。受診の際に、向日市妊娠届出書を持参して記入された状態で提出してください。(向日市妊娠届出書はダウンロードし個人で印刷してもらうか、窓口で配布しています。向日市内や近隣の病院には配布しております。)
- 手続きの際には、原則マイナンバーを記載していただくことになります。
- 親子健康手帳(母子健康手帳)とともに「向日市妊産婦健康診査公費負担受診券つづり」、マタニティマーク(チェーンホルダ)、副読本「子育て家族のための健康ガイド」 などを配布します。
- 親子健康手帳(母子健康手帳)は子どもの成長に伴って予防接種や健診の記録、また成長の記録が記載されていく大切なものです。出生の証明にもなりますので、大切に保管しましょう。
マイナンバーを記載した書類の提出時に、窓口で必要な本人確認書類
申請時の本人確認のために、次の1から3までのいずれかの書類をご準備ください。
- マイナンバーカード
- 運転免許証、パスポート等顔写真付きの本人確認書類
- 個人番号が記載された住民票の写し(番号確認)と、運転免許証など(本人確認)
- 運転免許証やパスポートがない場合は、公的医療保険の被保険者証、年金手帳、特別児童扶養手当証書などから2点以上が必要です。
- 代理人が申請される場合は、委任状、代理人の本人確認書類、本人の個人番号カード(写し)もしくは通知カード(写し)が必要です。
妊娠届出書 (PDFファイル:354KB)
<外部リンク>
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)